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というわけで昨日、要望メールを出しました。

スキルあげに使えるからって理由で翻訳家での取扱を控えた
可能性は否めないと思うのですが、それにしてもどこにも
ないというのは酷いと思いませんか?…使わないけど。

今まで見てきた感じだと、本拠地・大都市+αの都市に
翻訳家が居て、扱ってるメモは現地で使う言語、というのが
基本の仕様のようです。

なので、
ロンドン>ゲルマン諸語
リスボン>ロマンス諸語

でも!アムステルダムはおかしいんですよ。
ゲルマン諸語、東欧諸語の2種類を扱ってる。
東欧諸語ってギリシャ語・スラブ諸語(リガ語)なので
アムステルダムでは使わないはずの言語です。?_?でしょ。

なのにーロンドンではゲルマン諸語のみ。ケルト語なし。
石墨さえあればその場生産・その場売りできちゃう
(シェイクスピアにて石墨1+紙2=ケル語翻訳メモ3~4)
からロンドンで扱わなくてもいいとは思うのですが
それにしても売り場が一切ないってのはおかしい!

というわけで、みなさま要望メール送ってくださいな。
いっそどこでもいいからケルト語翻訳メモ扱う翻訳家出せと。
いくら需要ないからって扱いがひどすぎる!ばかにすんな!!


















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